インデックスファンドの運用は、銘柄選定を間違えない限り
大きな差はできませんが、アクティブファンドにおいては、
銘柄選定を間違えると大きな損失につながります。

 

幸いにも私は、ここ10年間程度、そこそこうまく運用できていると
思いますので、銘柄選定の参考にしてもらえればと思います。

 

2019年12月度 運用実績レポート

2019年9月度 運用実績レポート

2019年6月度 運用実績レポート

2019年3月度 運用実績レポート

2018年12月度 運用実績レポート

2018年11月度 運用実績レポート

2018年10月度 運用実績レポート

2018年9月度 運用実績レポート

2018年8月度 運用実績レポート

2018年7月度 運用実績レポート

2018年6月度 運用実績レポート

2018年5月度 運用実績レポート

 2018年4月度 運用実績レポート

2018年3月度 運用実績レポート

 

おまけ

お客様の相談にのっていると、本当によく聞かれるのが、私が
どのような投資をしているかという質問です。

 

常時20~30の案件に投資をしているので、リスクが低く、手軽に
始められる案件もあるのですが、一度に話を聞いてもなかなか
すぐに実行には移せません。

 

原因は、情報量が多すぎて思考停止に陥ってしまうこと、もう1つは
口頭だけの説明だけだとなかなかイメージが湧かないという理由です。

 

ですので、こちらに私が有料のマネー相談にのっているときに
紹介している投資方法の一部を公開していきます。

 

まずは内容を確認して、もし知らない投資があれば、早速実践して
みることをおすすめします。

 

意外に知られていない。マネー相談時に紹介している投資実践集

 

投信運用は長期投資が前提なので、つい出口戦略を
考えずに投資をしてしまいがちです。

しかし、「投資は出口戦略にあり」と言われるほど、
重要なテーマです。

ぜひこれを機会に投資の出口戦略を考えてみて
ください。

>>ここまで考えるのが本当の資産運用。多くの投資家が考えられていない投信運用の出口戦略とは

 

最後に、投信運用には多くのメリットもありますが、
当然ながら、弱点もあります。

今も私は投信運用を続けてはいますが、私がなぜ
投資信託の運用を主軸におかなくなったのか。

その理由をこちらで話をしています。

>>なぜ私が投信運用に限界を感じたのか。多くの投資家が見逃している投信運用の弱点