よく投資の相談にのっていると、「新しい投資に挑戦
したいんですが、なかなか後一歩が踏み出せないんです
・・・」という方がいます。

厳しい見方をすれば、判断をしないことで、リスクを
先延ばしにしているわけですが、実は相当大きな機会
損失をしていることに気が付いていません。

今回は、積立投資を例にあげながら、意思決定するタイ
ミングが3年遅くなったとしたら、どれくらいの機会
損失になるのか検証したいと思います。

今回は積立投資を例にあげますが、それ以外の株式投資、
不動産投資、債券投資、その他投資も同じようなことが
言えますので、参考にしてください。

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