投資マニアによる投資マニアのための投資実践記

「インデックスファンド分析」の記事一覧

eMAXIS 国内リートインデックスの評価や評判は?実質コストはどれくらい?

10年以上前からひっそりと着実に資産を増やし続けている三菱UFJ国際投信のeMAXIS 国内リートインデックス。コスト面では、最近出てきたインデックスファンドに大きく後れを取っていますが、未だに一定数の人気があるようです […]

SMT J-REITインデックス・オープンの評価や評判は?実質コストはどれくらい?

10年以上前からひっそりと着実に資産を増やし続けている三井住友トラストのSMT J-REITインデックス・オープン。コスト面では、最近出てきたインデックスファンドに大きく後れを取っていますが、未だに一定数の人気があるよう […]

東京海上セレクション・外国株式インデックスの評価や評判は?実質コストはどれくらい?

10年以上前から運用されており、投資家から根強い人気を集めている東京海上アセットの東京海上セレクション・外国株式インデックス。つみたてNISA、iDeCoでも採用されており、純資産総額を着実に伸ばしています。 今日は、東 […]

SMT グローバル株式インデックス・オープンの評価や評判は?実質コストはどれくらい?

10年以上前から運用されており、投資家から根強い人気を集めている三井住友トラストのSMT グローバル株式インデックス・オープン。つみたてNISAでも採用されており、純資産総額を着実に伸ばしています。 今日は、SMT グロ […]

野村 スリーゼロ先進国株式投信の評価や評判は?実質コストは?今後の見通しはどう?

最近になるまで全く見逃していたのですが、野村アセットからとても面白いファンドが出ていました。なんと、購入時手数料だけでなく、信託報酬までゼロという恐ろしく攻めた商品です。 正直なぜ、ここまで人気がないのか逆に疑問ですが、 […]

SBI・V・全米株式インデックスファンドの評価や評判は?はたして投資価値はあるのか?

ここ数年で米国株に投資をできるファンドは一気に増えましたが、 その中でも米国全体に投資ができるファンドというと、バンガードETFの VTIに連動する楽天・全米株式インデックス・ファンド『楽天VTI』 しかありませんでした […]

SBI・V・米国高配当株式インデックスファンドの評価や評判は?はたして投資価値はあるのか?

シーゲル博士の米国株式投資術を知っている人であれば、 配当利回りが相対的に高い企業への長期投資が中長期での パフォーマンスがかなり良くなるという話はご存知かと 思います。 そして、このシーゲル博士の理論を応用して高配当株 […]

『楽天VYM』楽天・米国高配当株式インデックス・ファンドの評価や評判は?今後の見通しはどう?

シーゲル博士の米国株式投資術を知っている人であれば、配当利回りが相対的に高い企業への長期投資が中長期でのパフォーマンスがかなり良くなるという話はご存知かと思います。 シーゲル博士の書籍はベストセラーとして多くの投資家がバ […]

NYダウ・トリプル・レバレッジ『3α』は果たして投資価値があるのか?

大和アセットマネジメントから、あのNYダウに3倍のレバレッジをかけて投資ができる商品が登場しました。 ただでさえ値動きの大きいNYダウに3倍のレバレッジをかけるので、相当値動きは大きくなりますが、一発大きく資産を増やした […]

野村 6資産均等バランスの評価や評判は?今後の見通しはどう?の評価や評判は?今後の見通しはどう?

近年、インデックスファンドの中で一番人気があるバランス型ファンドと言えば、eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)ですが、パフォーマンスだけをみれば実は6資産分散型のバランスファンドのほうが優れています。 そして、 […]

『雪だるま』SBI・全世界株式インデックス・ファンドの評価や評判は?今後の見通しはどう?

ひと昔前までは全世界の株式に投資をするとなれば、それ相応のコストを支払わなければなりませんでしたが、今やどの運用会社からも全世界株式に超低コストで投資ができるようになりました。 その1つがSBIアセットのSBI・全世界株 […]

野村 つみたて外国株投信の評価や評判は?今後の見通しはどう?の評価や評判は?今後の見通しはどう?

インデックスファンドというと、最近では三菱UFJ国際のeMAXIS Slimシリーズが圧倒的な認知度を誇っており、それ以外の運用会社のインデックスファンドが霞んでしまっています。 ですが、国内最大規模の運用会社である野村 […]

『楽天VTI』楽天・全米株式インデックス・ファンドの評価や評判は?利回りはどう?

S&P500に連動したインデックスファンドはいくつかあり ますが、大型中型株式で構成されているので、市場の全体 をカバーできているとはいえません。 その点、楽天・全米株式インデックス・ファンドは、小型 株式も含めた300 […]